Mac用の外部バッテリーとして注目のHyper Juice(ハイパージュース)。一つ買ってみてMacbook Airと一緒に外出の時持ち歩くようになりました。個人的にかなり満足している製品です。
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青森市内で障害者関係の情報を探してきました
2月 19

昨日の朝、急に思いついたんですが障害者(今回は視覚障害者)についての調べ物をするために青森市の各施設を回ってきました。
午前中は青森県視覚障害者情報センターへ。一応事前アポは取っていったんですが、期せずしていきなり所長様が対応してくださり色々お話を聞けました。「ホームページの制作者の方にこういう活動をしていただけることは本当に嬉しい。ぜひ頑張ってください」と励ましをいただきました。嬉しいですね(^^)そのあと職員の方に設備を色々を見させていただきました。上の写真は点字用のソフトを入れたPCで、キーの各所に点字が貼ってあります。キーボードの一部を点字の6点に見立てて、それを押すことにより点字で文章を入力することができます。

上の写真はデイジーというもので、右の機械で音声データを抽出し、それを左のポータブル機に転送することで音声を持ち運べるというもの。右の機械には視覚障害者用の機能として見出しスキップやページスキップ等が付いていて、目が見えなくてもある程度快適に情報を探すことができます。他にも色々と面白いものや興味深いものがあったんですけどそれはまたの機会に。
昼頃、知り合いが務める福祉系の事務所へ。障害者用PC操作の講習みたいなのをやってる所ってないのか系の情報について聞き、それならねむのき会館が良いだろうとのこと。でもこの日はお休みらしかったのでまたの機会に。
午後、青森市民図書館へ。

視覚障害者情報センターの方が教えてくれたんですが、市民図書館にはスクリーンリーダーや音声ブラウザといった障害者向けソフトの入ったPCがネットにつながった状態であるとのことだったので、それを使わせていただきにいきました。ちなみにこちらは通常障害者の方しか使えないそうですが、今回は勉強のためということで許可をいただきました。余談ですが市民図書館の電話番号を調べる際に、ケータイサイトがあって重宝しました。
実は市民図書館には大学の頃お世話になった方が何人かいらっしゃったので、その方々と久しぶりにお話をしながらスクリーンリーダーを使ったりしてみました。ん~、やっぱりこういうソフトは手元にあると便利だなーと思ったんですけど、なかなか高額でちょっと手が出ないんですよね。。

市民図書館にはPCの他にも色々な障害者向けの設備があります。
そいういえば年末ネットでたまたま知り合った方がいて、その方は全盲の方なんですが、この日行った視覚障害者情報センターと市民図書館双方の方がその方をご存知でした。ぜひ今度はお会いしたいなと!

最近macbook proをメインマシンで使っています。といっても作業環境はmacではなくwindowsです。macではBootCampという機能でwindowsをインストールすることができ、再起動することでmacとwindowsを切り替えて使用することができます。
最初は「一台でmacとwindowsが使えるなんてすごい」と感動してたんですが、慣れるとこの再起動ですら「めんどい」と思うようになってしまいますね。ということでmacとwindowsを再起動することなく同時に起動して使うことができるVMware Fusionを購入してインストールしてみました。
インストールも無事終わり、最初は気にすることなくmacとwindowsを同時に使うことができていたのですけど、そのうち以下の症状に気づきました。 Read the rest of this entry »

MacにもInetl CPUが搭載されるようになって久しい気がしますが、そのIntelから新しいモバイル向けCPUが発表されたようです。公式サイトでの発表はIntel Announces Intel® Atom™ Brand for New Family of Low-Power Processorsにてですが、日本語での要約はGIGAZINEにて紹介されていました。
仕事中、気分転換にキーボードを変えてみることがたまにあります(どんな気分転換)。
マウスはわりと気に入ったものに出会えたので飽きずに使ってるんですけども、キーボードには久しくいいモノに巡り合えていないという感じで、電器屋に行っては展示品のキーボードを試打しています。が、 試し打ちできるキーボードはわりと安いものが多かったりしますし、地方の電器屋はそんなにキーボードの品揃えが良いわけではないので、そうそう自分に合ったキーボードを見つけることはなかったりします。個人的にはロジクールに気になるものがあったりするんですが、キー配列の相違や試し打ちができないのでやっぱりなかなか購入までいけないのが現実です。
そう思っていたところ、たまたまPFUの「Happy Hacking Keyboard」
を見つけました。これは数年前にとあるクリエイターが一押ししていたキーボードで、見た目のシンプルさが結構自分好みだったんですがそれ以後あまりお見かけしなかったので忘れていたのですけど、今日久しぶりにサイトで見てちょっと心惹かれました。価格comではそのマイナーさからかレビューや口コミが少ないのですけど、その少ない口コミ情報ではまずまず良い評価なようなので更に気になりつつあります。個人的には見た目のシンプルさもそうですが、テンキーが無いぶん幅が小さくてコンパクトになるのでそこが好きだったりします。試し打ちしたいけどいっそのこと買ってしまおうかしら。。
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【PDF】iPad講習会チラシ

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