アクセシビリティ

h1の次にh3が来てませんか?というコラム

見出し階層の飛びを確認する自治体Web担当者のイラスト

仕事のサイトの方に新しいコラムを公開しました。テーマは「ウェブサイトの見出しの順番」について。

普段アクセシビリティの診断をしていると、h1のすぐあとにh3が来ていて、h2が抜けている…というサイトに本当によく出会います。見た目はきれいに整っているのに、実は文章構造としては結構めちゃくちゃ、ということが珍しくありません。

とくに自治体サイトのようなところだと、「トップページだけ」あるいは「下層ページだけ」見出しがおかしい、というケースが多くて、その理由を診断の経験から5つに整理してみました。ウェブに詳しくない方でも読めるように、専門用語もできるだけかみ砕いて書いたつもりです。

ホームページの担当をされている方はもちろん、そうでない方にも「へえ、そんな仕組みになってるんだ」と読んでもらえればと思います。

見出しの順番がずれているだけで、アクセシビリティ違反になるかも? ― 自治体サイトでよくある落とし穴 – エイチピースタイリング

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