Watch対応アプリがきちんと動作すると快適

Apple WatchのStreaks画面

以前にもこのブログで紹介したことがあるタスク管理アプリ「Streaks」。

とても便利でかなり長く使ってるんですが、二つほど不満がありました。

一つはタスクを12個までしか登録できないこと。

便利で使いやすく、タスクをこなした時にチェックを入れた時のアクションが爽快に感じるなどとても気に入っているアプリなだけに、もう少し登録できるタスク数を増やして欲しいと切に願いながら、タスクを圧縮して(ひとつのタスクに二つの内容を入れたりとか)使っています。

もう一つの不満は、Apple Watchでのタスクチェックが本体のiPhoneに反映されなかったことです。

iPhoneを離れた場所に置いている時、Apple WatchのStraksアプリからタスクチェックができれば便利だと思い、実際にApple Watch用のStreaksアプリもあったのですが、これまではWatchからタスクチェックしてもiPhoneに反映されませんでした。

しかし最近やっとこれが解消され、Watchからタスクチェックが反映されるようになり、以前にも増して便利になったように感じています。

Streaksはひとつの例ですが、iPhoneとApple Watch双方にインストールできるアプリの中には、デバイス間の連携が微妙なものもあったりします。

Watch側でタイマーを開始してもiPhoneに反映されていなかったりなど、同期に難のあるものがちょこちょこあります。

Apple WatchはiPhoneからの独立性が高まってきたとはいえ、連携して使用することが多い身としては、多くのアプリでいい具合に同期が取られ快適に使うことができればなーと思っています。

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