ITトピック

バッテリーが切れそうなiPhoneをiPadにつないで充電

タブレットとスマホを接続したイメージ

めずらしくiPhoneのバッテリーが切れそうになった話。

自分はけっこうこまめにスマホの充電をする派です。以前はバッテリーが70〜80%を切ることがめずらしいくらい充電するようにしていた時期も。最近は満充電をあまりしないようにだいたいMAXで80〜90%、平均で50〜70%くらいの充電で維持するようになっったんですが、ちょっと油断したのか今日の午前中にあった八戸講座が終わって帰ろうとしたときに残っていたバッテリーはなんと一桁、7%くらいになっていて。

講座ではiPhoneを使いっぱなしなのでいつもよりバッテリー消費が大きいといえば大きかったんですが、一桁まで使うことは稀で。

そしてそんなときに限っていつも持ち歩いているモバイルバッテリーを忘れていたりして。さてどうしたものかなと思ったんですが、ふと「そういえばiPadやMacにつなげば充電できるな」と思い出して。

とりあえずiPadとiPhoneを線でつないだところiPhoneの充電が開始されひと安心。さすがにコンセントで充電するほど速くは充電できませんでしたが、なんとか難を逃れてひと安心。もっててよかったモバイルバッテリーとしてのiPadでした。

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